夢見る街角

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抜けるような南国の空を見上げて笑う龍は今も元気なのだろうか?
ふと思い出す龍山寺の守り神。




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士林夜市の夜闇に浮かぶ果物たちのため息を感じて。




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密かに台北の亀仙人と名付けた師父の風格あふれる太極拳。国父記念館で。
その節は素晴らしい太極拳を見せていただきありがとうございました。
ご長寿と健康を心から祈ります。 





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龍山寺の柱に巻き付いている龍、ド迫力の力強さに圧倒される。
一度ごらんあれ、ビックリするから。



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街のあちこちで見かけるキュートな郵便ポストや街灯。かわええよね~。



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やたらうまそーなのだった! 一羽買って帰ればよかったと未だに後悔。。



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台湾には親日家が多いからなのか、みんな親切で優しかったような気がする。
この人の満面の笑みも忘れられない。ありがとう。




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カエルの卵巣を使ったスイーツの看板(かなりの美味と言われますが)



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マッサージ店の店頭に貼ってあったサイン入りのバカ殿。んもう!(笑)



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公園が多く、街中に緑があふれている台北。気持ちがとても落ち着きます。



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あの当時、翌年開業だと聞いた台北101。行ってみたいなあ。






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台湾はまたお茶の名産地でもあります。
素敵な奇古堂で実に美味しいエコ茶をごちそうに⌒.⌒



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友人Kさんに連れて行ってもらった徳也茶喫で。
お茶しながらの楽しいひととき。ありがとうねKさん!



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和昌茶荘の名物オウム。
なんでも齢60歳を超えているとか、ほんと元気だねえ。




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和昌茶荘の名物店主。
客を飽きさせない楽しいトークとスマイルでもてなしてくれるのです(面白いよ~この人)
様々なお茶を惜しげもなくどんどん試飲させてくれるのも高ポイント。





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国父記念館がある中山公園内。
とある太極拳グループのお仲間に入れてもらったのが良い思い出になりました。
本場の早朝太極拳をやりたくて、毎朝ホテルから通っているうちに仲良しに。

中途半端な英語と中国語でほとんど話も通じないのに、なぜかみなさんは正体不明な日本人
旅行客に温かく接してくれました。嬉しかったなあ。

たくさんの笑顔と優しさをありがとう。
我爱台湾!!!
by fukuzzz | 2016-12-13 11:22 | 台湾
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ミルクホールで私の中のレトロスイッチが入ってしまったのか、その後のお買い物にも影響が(笑)


気に入った干支のお年玉袋も、フェルトボールの鍋敷きもレトロ雑貨っぽいし。

休憩に立ち寄った昔のスナックみたいな「こいけ」の店内では、懐かしいカーペンターズのBGM。

若宮大路で見つけた北欧リネンのエーケルンドまで、これでもかと言うほどレトロ柄のものを
選んでしまいまして。


う~ん・・・分かってはいたけど、ムードに弱くて影響されやすいタイプなんですわね。ははは




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でも、ランチは(腸詰屋)夫のチョイスでした。

テラス席で炙りたてのソーセージに噛り付けば、気持ちのよいバリッという音と共に
肉汁がぶわ~~~っ!! そして、冷えた御当地ビールをグビグビやってごらんなさいな。
んも、サイコーです。いやあ、この店入って正解だったなあ、旨し旨し。




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鎌倉は平日も休日もなくいつも賑わっている街ですが、それでもいくぶんは平日のほうが
落ち着いているかもしれません。

おし、今度は平日の午前中を狙おう^^
by fukuzzz | 2013-10-30 14:57 | 日記

甘川洞文化村

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夫は船旅を楽しみながら釜山に行きたかったと言い、私は釜山に行くならぜひここを訪れてみたい
と思っていました。




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甘川洞文化村(カムチョンドン ムナマウル)。
港町・釜山を取り囲む山々の一角にその街はあります。


古くから北朝鮮の移民たちが住み着いたというこの集落には、急勾配の山肌に小さな家々が
肩を寄せ合うようにびっしりと建ち並んでいます。


どこか広島の尾道を彷彿とさせる街の作りですが、まるでオモチャ箱をひっくり返したみたいな
カラフルな色彩にドッキリ。







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この風情漂う山の集落で、町おこしのための美術プロジェクトが動き出したのが2009年。





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以来、寂れた集落の活性化のためにアーティストと住民たちは力をあわせ、現在のような魅力的な
スポットへと街を変貌させたのだそう。





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今では国内外から人々がやってくる大人気の観光スポットとなりました。断然女子多し(笑)





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甘川洞文化村は、南浦洞のチャガルチ市場あたりからタクシーで約10分(バスも出ています)
山の上にある総合案内所で地図を購入し、展望台で街の全景を眺めてから山のふもとに向かって
家々の細い路地を分け入り、思う存分探検してくださいまし。




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☆文化村の地図は韓国語で書かれていて意味不明でしたが、街の中にいくつかある観光ルートの
順路はかろうじて理解できました。

たいがいの順路には目印もあり、素敵なオブジェや面白い見所なども点在しています。

ですが、街にお住まいの方々にとっては、ここが日常生活の場でもあるのです。
お互いマナーを守って楽しみましょうね^^
by fukuzzz | 2013-09-16 14:15 | 韓国

街を彩るもの

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ハノイ市内で街歩きをしていると、花売りおばさんや娘さんによく遭遇します。
この街で花売りを生業としている人々は、きっとものすごく多いのではないかしらん。

なんでも、植物の生育に適した気候のベトナムは、世界的にも花の名産地として有名なんだそうで。

しかもお安いんですわね~、これがまた。
リーズナブルなのに、ゴージャスな花が百花繚乱よりどりみどりって感じ(笑)

花好きな方にはたまらんでしょうな、きっと。





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そしてまた、家々の軒下に吊るした鳥かごも街のあちこちでよく見る風景。

中国と同じで鳥を愛でる文化があるのね、この国も。

カフェのお客さんが、それぞれお気に入りの鳥を連れてきて自慢しあう? 「鳥カフェ」のような店も
見かけました。その鳥カフェ、行けなくて残念だった。(タクシー移動中に発見したんで。。)
by fukuzzz | 2012-10-29 22:23 | ベトナム

タイ湖にガンダム

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なんだかんだとありまして、このところブログを放置しておりました。040.gif

画像は息子んちの目の前、ハノイ市北部にあるタイ湖の風景。
朝6時ともなれば、市の職員たちがこうしてせっせと公共エリアの掃除を開始するのです。
そのお陰で湖の美観も保たれているわけで・・・いやはや、早朝から深夜までご苦労さまです。




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おそらくベトナム人製作? のガンダム似オブジェが、タンロン(昇龍)の側に置かれているのを発見。
やはり世界のガンダムであります。


しかしこれ、誰が作ったんだろ(笑)
by fukuzzz | 2012-10-25 17:56 | ベトナム

胡同を歩く

胡同(ふーとん)とは、中国の伝統的な民家が集合する路地や街並みの呼称であります。
この日は什刹海(じゅさつかい)と護国寺周辺の胡同を探検してみました。


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ひっそりと静まりかえる昼下がりの胡同。
ふらりと奥の方へ引き寄せられそうになり危うく踏みとどまったりして。




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ふと、「北京ヴァイオリン」の映画のワンシーンを思い出してしまう。




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信箱=郵便受け なんか素朴でかわいいのだった。




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将棋に興じる街のお父さんたち。中国の将棋の駒ってなぜ丸くてデカいの?




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したたるばかりの豊かな緑が古い街並みを優しく抱いていた。




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北京の街でよく目に付いた印象的な石の家と石壁に石畳。
にしても、新聞売りのおっちゃんがヒマそう(笑)




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一応タクシー(白タク)らしいが、お客はひとりしか乗れないみたいで。。
しかし、このキュートっぷりは何なんだ!(萌)





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北京オリンピック前に多くの胡同が取り壊されたと聞いたけれど、
こうして街を歩いてみれば、胡同は北京市内にまだまだたくさんあることを
実感して少し安心しました。胡同によってそれぞれ個性の違うのも見どころのひとつですな^^




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胡同内にある公共トイレ。
っていうか、これが聞きしにまさる中国名物「ドアなし厠」か!! 
まあ…切羽詰まれば可能かもしれない…自信はないが任せろ(何を)





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なんと! よく見れば銭湯ではないか!! 
う~む、映画では見たことがあったけど中国で実物を見たのは初めて。




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竹で編んだ丸っこい虫かごには巨大なコオロギが入っております。





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酒屋さんの店先にある紹興酒がえらく気になる←下戸のくせに紹興酒が好き





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レトロモダンなお洒落床屋。
なんだかカフェみたいね^^





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近頃の胡同では、人力車で巡る胡同ツアーが観光客の間でちょっとしたブームのようでしたが、
走る車上から眺める風景や人々の暮らしぶりは、よく見るいとまもなく瞬間的に背後へと
流れ去ってしまうような気がして、私的にはどうにももったいなくていけませんやね。





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とくに、この胡同のような味わい深い街では、時間制限無しで好き勝手に歩き回り、
時には立ち止まったり、振り返ったり、道に迷ったり。
疲れたらその辺にしゃがみ込み、露店のオヤツをぱくぱく喰らったりするのも吉。



そう、そんなふうに、まるで自由気ままな野良猫のように街歩きを楽しむのが
ことこの街に関しては正解だったかなと。
ともかくも、決して見飽きない胡同は裏道マニアにとってはたまらんものがあるのでした。
by fukuzzz | 2010-09-28 22:45 | 北京

いつかまた北京に

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夏は暑く、冬は深い雪に閉ざされる北京という土地。
その土地に暮らす人々も、イメージ的には気難しい東北人気質なのかなあと思っていたけれど、
意外なことに出逢った人々は、みんな人懐っこくてあっけらかんとしておりました。
お互い言葉は思うように通じないものの、とても素朴で温かみのある笑顔が印象に残りました。






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北京の街や観光地は、とにかく広いし規模もデカイ。
これが大陸的スケールというものなのか、と歩き疲れた足をさすりながらシミジミと実感。
移動手段には格安料金のタクシーもあるにはあるが、数が少ない上になかなか捕まらないときてるので、
場所によっては地下鉄利用と(但しセキュリティチェック有り)徒歩が一番効率的かもです。





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と、ところで…今回の旅に置いてきぼりを食わせてしまった私のお守り人形。
ごめんなさい、ママンが悪かった!←重度のお花畑脳





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お友達が精魂込めて作ってくれたお守りなのに忘れるなんてサイテーだ。。
あんまり申し訳ないので、せめて合成画像でお詫びを(縮尺合ってねーし:蹴)






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さてさて、帰国前には馬連道の北京馬連道茶城でお茶も買いました。





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いろいろと試飲させてもらって、鉄観音の新茶と普洱茶を少々。





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「大姥縁香茗」の許宝泉さん。その節は大変お世話になりました。謝謝!
そして、巨大なお茶専門デパートでの買い物を迷わずすんなり出来たのも、パン・ウェイさんの情報の
お陰でありました。この場を借りてパンさんにもありがとう^^






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実は北京滞在中に例の尖閣問題が勃発しました。
私たちの帰国当日には、市民による抗日デモが日本大使館前で行われた模様。
その時は、こんな大事に発展するなど夢にも思わなかったですが…。なんというかもう、ひたすら残念と
しか言いようがありません。一刻も早く両国民が自由に気兼ねなく国を行き来して楽しめるように、
日中国交の正常化を切に願ってやみません。

って、うっかり炸醤麺食べ忘れたのを思い出しましたわ。。
嗚呼…悔しかねえ、絶対いつかリベンジするばいっっっ (-`ω´-)
by fukuzzz | 2010-09-28 14:10 | 北京

ハノイのナイトライフ

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食事を終えて、息子に連れられてきたのが「ソフィテルプラザ・ハノイ」のスカイラウンジ。
20Fの高みからハノイ市内の夜景が一望できるバーであります。





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で、こちらが夜景です。
狭いハノイの市内には、大小交えた幾つかの湖が点在しているんですね、面白いことに。
んで、こちらは確かチュック・バック湖だったと思うんだけど(自信なし)
湖の真ん中に島があり、遠目に眺めるとちょっと不思議な感じにも見える夜景ですな。

しかし、きれいな夜景を眺めながら飲む酒はまた格別なり。
(あ、ワシは下戸なのでジュースですけどね)

ええもの見せてもろて感謝です>息子



…というか、
先輩にこの店を教えてもらったという息子ですが、いつからこんなオサレな夜遊びをするように
なったんでしょうか?(いや、すでにいい大人ですけどね)

いかにも慣れた様子で給仕にオーダーなんか出してる息子は、
私の知っているハナタレ小僧ではありませんでした。

親とは、こんな時にふと子どもの成長を感じたりするものなのでしょうか^^
by fukuzzz | 2009-10-01 17:16 | ベトナム

古都フエ

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前日、ハノイから小1時間ほどのフライトでフエ空港に到着。

到着時にはとっぷりと日が暮れていたので、私たちは近所のレストランでさっさと食事を済ませ
翌日に備えて早寝しました。





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そして翌朝。
ホテルで朝食を摂るのももどがしく、私たちはフエの街に繰り出すことに。


白いアオザイ姿の女学生たちが美しいです。

この清純さ…嗚呼、絶滅危惧種かもしんない。うう、たまらんのう。

ハノイではあまり見かけなかったアオザイの女学生ですが、南方では多いみたいですね
こういうスタイルの制服が。

そうなんだよな…これが私は見たかったのだ!!(←オヤジかよ)





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さっそく世界遺産、フエの王宮を見学。





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かつて、ベトナム王朝の存在した頃に栄えた広大な敷地を有する王宮は、
王殿とその付近の建物を残し、その大部分は草深き荒れ野に朽ちた姿を晒しておりました。
(先の戦争でかなりの建物を破壊されたとも聞きます)





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王宮の奥まった部分はそれこそ廃墟と化しており、伸び放題の草に埋もれて崩れ落ちた
建物群が点在しています。





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むろん、ごく緩やかに補修工事も進んではいるようですが、
それでも完全に復旧し終えるまでには、おそらく気の遠くなるほどの時間を要するのでは
ないかと思われ…。






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そんな中、壊れかけた建具を修復する少女たちと出逢いました。

彼女らは、泥にまみれた建具の汚れを丁寧に拭ってペンキを塗る作業を黙々と続けています。

そして、傍らには古ぼけた小さなラジオ。

ラジオからベトナムのはやり歌が流れ、
少女たちは声を合わせて一緒に歌をうたいながらの作業です。


それがまた、
ちょっといい光景で王宮見物よりも心に残るワンショットとなりました。

この子たちの澄んだ歌声を聴きながら、昔はきらびやかで美しかったであろう王宮の姿を
ふと思い描いてみたりしてね。





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少女たちの側で回廊の柱にペンキ塗りをしていた少年。

カメラを向けると恥ずかしがって逃げるそぶりをみせたけど、
「笑ってくださ~~い!! ピースピース!!!」←おばはんモード全開
と、アクションを交えてお願いしたら、その勢いにつられて思わずピースをしてくれました(笑)

純な笑顔を見せてくれてありがとう^^
お仕事がんばってね!!



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おりしも、この日はカンカン照りの酷暑でして…

日焼け止めクリームと日傘で強い陽射しをガードしていても、照り返しがきつくて腕が
チリチリと焦げるような気がしました。。実際焦げたし。
いうまでもなく滝汗MAX&衣服にはサイケな塩模様が(涙)



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つ、疲れた。そろそろHP・MP回復しなくてはならぬ…。
by fukuzzz | 2009-10-01 13:39 | ベトナム

さよならハノイ!

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街を歩けば、凄まじいまでのクラクションと気力を削ぎ取るような暑さにへたり込み、
人に触れれば、思いがけぬほどの心の熱さに驚いたベトナムの旅。





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ベトナムから帰国して、成田から車で帰宅する道すがら感じたのは、
車は交通ルールを守って整然と走行してるし、ハイウェイも清潔で美しい。
日本の道路事情は、ほんとうに快適できれいで申し分ありません。100点満点!





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でも、でもね…
何だか、一部のスキもないようにキッチリ固めてあるような気もするのよ。完ぺき過ぎるほどに。
こういう部分にその国の国民性みたいなものが、ちらっと出てくるものなのかも知れませぬなあ。





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なんつーか、完ぺきに作り上げられたスキのない「日本」に、今まで感じたことのない息苦しさと
窮屈さを少々感じたことでありました。





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だけどまあ、今回は旅行スケジュールの半分近くをキャンセルしたけれど、
何よりも、息子と一緒に旅したのがとても楽しかったです。よい思い出になりました。





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親って子どものことを何時までも子どもだと感覚的に捉えてしまうのですが、
一緒に旅した息子は、いつの間にかものすごく「一丁前の男」になっていまして。

いろいろなシーンで、おおっっ! と思ったものです(笑)







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ベトナム語の「シンチャオ」は、

おはようございます。
こんにちは。
こんばんは。
や、どーもどーも。
さようなら。のどれにでも当てはまる便利な言葉です。

これからベトナムにお出かけ予定の方々は、ぜひ憶えておいてくださいね(^▽^)

この辺でベトナムレポを終えたいと思います。
長い間、お付き合いいただきありがとうございました。




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by fukuzzz | 2009-10-01 01:50 | ベトナム

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