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本日も快晴なり

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憎らしいほど晴れ渡った青空に、これまた見事な夏の雲。


今日もあぢい・・・・・・・・・暑すぎる。


このごろ雲を眺めるとソフトクリームの幻覚が現れるのは、暑さでいよいよ脳がイカれて
しもうたからでしょうか? ふっ・・・上等じゃないか(哀)


気象庁発表では、当分体にこたえるような猛暑が続く見込みだそうです。

どなた様もお気をつけて。




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友人から夏野菜が送られてきました。
瑞々しい野菜は、この時期何より有難いごちそうです。

どうもありがとう^^
by fukuzzz | 2012-08-31 21:38 | 日記

中国のコオロギ箱

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今を去ること6年前、
初めて上海を旅した折に、ぶらりと立ち寄った市場で正しい用途も分からず、いつもの
「おお、なまら可愛いんでないかい!」的なノリで買い求めた品です。

帰国して調べてみれば、中国では古来よりコオロギ同士を戦わせる「闘蟋(とうしつ)」という
遊びが盛んであり、コオロギ飼育のためにこれらの道具を使用するのだと判明した次第。

☆闘蟋について詳しくはこちらを






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タバコの箱ほどの大きさの、コオロギを入れる箱の正しい名称は虫盒(ちゅうごう)と言い、
マホガニー製の上蓋には、唐代の詩人・劉禹錫(りゅう うしゃく)の漢詩も彫られています。
寄木細工のような各パーツをずらして外していくとこの通り。





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これは空気穴ですが、繊細な透かし彫りで細部もなかなか凝っています。





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箱の内側から見た空気穴にも細かい仕事が。まったく、なんという細かさなんでしょうか(驚)





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箱にコオロギを入れ(アヒルだけど;)ガラス蓋を嵌め、正面の穴から餌をやるということらしいです。

う~ん、けっこうコオロギ飼育も大変そうですな^^;





というか・・・
使い方が分かった時点でもコオロギを育てる気はさらさらございませんで、只今こちらの箱は
うちの息子たちの乳歯を保管するのに使用してます。

ううう、中国の闘蟋ファンのみなさん。
子どもの乳歯入れなんかにして、ごめんなさいよ(蹴殴)
by fukuzzz | 2012-08-29 23:26 | 日記
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数年前にソウルを訪れて韓国コスメの優秀さに気付き、それ以来、基礎化粧品は韓国製品を愛用しています。

画像は、韓国コスメの大手メーカー雪花秀(ソルファス)の、漢方薬材を配合した滋陰水という名の韓方化粧水。
トロミのある化粧水で肌はしっとり、ハーブの匂いも自然で心地よく、毛穴の引き締め効果もおまけに
付いてくるという。これはホントに優れもの。
もう何度もリピートしていますが、使えば使うほど手放せなくなっています。

ああそうだ、自然派化粧品のハヌルホスもかなり良いという噂。
今度使ってみようかと思います^^



ところで日韓関係の不安定な昨今ですが、
今朝のニュース番組では、ネットの呼びかけで集結した若者たちがコリアンタウンに押しかけ、
一般商店の在日韓国人(あるいは日本人店員)に向かって、声をそろえて「(韓国に)帰れ!!」
コールしている様子が映し出されました。
直接的な暴力行為はなかったものの、店の人との小競り合いはあった模様です。

・・・・・・っていうか、何それ?
映像をみながら、あまりの酷さにしばし呆然としましたよ。
そこに映し出されていたものは、もはや反韓運動でもなんでもなく、単なる低レベルの
いじめに過ぎなかったからです。

まったく、日本人の「良識」は何処へいったのでしょうか?
ほんとうに情けないし、激しい憤りを感じた出来事でありました。
by fukuzzz | 2012-08-27 23:11 | 日記

アシナガ蜂さんのお陰で

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数年前、息子からもらったブルーベリーの鉢植えに今年ようやく実が成りました。
とりあえず、ほんのわずかですが初収穫(笑)



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そういえば、
春先に白い花を咲かせたブルーベリーの周りを、どこから飛んできたのかアシナガ蜂が毎日のように
来ては蜜を吸っていたようです。
うちのブルーベリーは、ラビットアイ種という品種で単独の1本植えだと受粉しないため、
異なる品種のブルーベリーの木を隣にもう一本植える必要があったのですが・・・面倒で数年間放置していました。
ま、花だけでも楽しめれば良いかと。

しかし偶然やってきたアシナガ蜂が、自然受粉をいう思わぬ贈り物をくれました。
その結果がこれですよ、謝謝ハチさん^^



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そのまま食してみると甘味が少なく大味だったのでジャムにしました。
うん、採りたて新鮮だったから美味美味。あともう一回ぐらいは収穫できそうです。

アシナガ蜂は来年もまた来てくれるでしょうか? 楽しみ。うふふのふ
(いい加減、別品種植えたらよかろうが。このなまけもんが)
by fukuzzz | 2012-08-23 23:26 | 日記
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立秋も過ぎ、そろそろ・・・と思っていたら、いきなり暑さが盛り返したようです。
ここ数日は蒸し暑さMAXの蝉しぐれの夜が続き、いい加減ぐったりしてきました。

そういえばこの1~2年、蚊があまり出てこなくなったなと感じていたら、なんと暑さで水温が
上がり過ぎて卵がうまく孵化できないんだそうで。
蚊に刺されなくなったのは嬉しいけれど、なんだかぞっとする話です。

いやはや・・・しかし、もう少しの辛抱です。どなたさまもどうぞご自愛くださいませ。


画像は熱帯魚の育成ゲーム「A-Life無料熱帯魚シュミレータ」

かれこれ1年ほどプレイしていますが、魚たちに餌をやったり背景や水草のレイアウトを
変えてみたりとけっこう遊べます。なかなかレベル高いと思います。

心地よい水音を聴きながら、夜の静かな時間に魚の世話するのも気持ちが安らぎますよ^^
by fukuzzz | 2012-08-20 22:58 | 日記
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いやはや暑い・・・台所を預かる主婦にとってはまさに受難の季節ですね。

ということで、この季節ひんぱんに作るレンチン蒸し鶏に焦がした葱油の風味を加えた
手抜き料理です(笑)

以下、作り方のご参考までに。


蒸しあがった鶏むね肉をスライスして器に盛り付け、鍋でサラダオイルとみじん切りの
長葱をこんがりとキツネ色になるまで炒ります(葱が生っぽいと良い香りが出ないので注意)

で、熱々の葱油を鶏肉の上に回しかければ出来上がり。お醤油でどうぞ。

トッピングの青唐辛子と飾りの糸唐辛子は無くても美味しいです^^





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こちらは葱油と板ずりしたたたき胡瓜・茹でたソラマメ(枝豆でも)・潰した大蒜を和えた料理。
調味料は塩のみです。
冷蔵庫で冷たくして召し上がれ。





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このごろハマっているCHIN-SUのニョクマムと、ベトナム料理店ではよく見かける
唐辛子+にんにく入りの酢。
酢はテキトーに作ってみましたが(といっても、酢に唐辛子とにんにく投入しただけ) 
ちょっと料理にかけると後味サッパリで、とても便利な調味料だと思います。
料理に使えば一気にアジアン風味になるのが素敵。

もちろん、鶏の葱油ソースにかけても味が変わって美味しいですよ。





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上の調味料をかけてギンギンにひやした冷製レンチン鶏。
フライパンに少し残っていた葱油に冷めた鶏肉を入れて絡めました(もったいないからね~)
あとは胡瓜をピーラーでひらひら削って敷き、鶏肉乗っけて二つの調味料かけ回し冷蔵庫へ。

胡瓜から水分が出て、ちょうどよい塩梅になります。
食すときには、山梨の練り唐辛子も加えると更に旨かです^^






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ちなみにただいま我が家では、焼きなすと丸ごとピーマン焼きにニョクマムがけってのが大ヒット中です^^
by fukuzzz | 2012-08-17 16:20 | 日記

おちびちゃん用

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つい衝動買いしてしまった某アウトドアメーカーのウインドブレーカーと帽子。
サイズ70(生後3ヶ月~6ヶ月)
ふっふっふっ、みごとに小さい赤子の服。しかもピンクピンクしてます♪♪






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うちにある孫の手。早く本物の孫の手が拝みたい。
ま、細かいことは気にしないでください(謎)






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空を越えて ららら  星のかなた~~~♪♪♪
ゆくぞ アトム ジェットの限り~~~こころやさし ららら 科学の子♪♪♪←半壊状態
by fukuzzz | 2012-08-14 21:50 | 日記
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以前、息子のベトナム土産を日記に書いてみたら、予想外の反響がありまして。
で、これからベトナムにお出かけになる方々のご参考にと思い、本日はあちらで
購入したり貰ったりした雑貨類をちょこっとご紹介。

上画像は、ハノイの旧市街地区で買った貝細工の箸置きと、以前に友人から貰った水牛のスプーン。
こういう雑貨のお店は旧市街あたりに集中しているようです(水牛スプーンもいっぱい見かけました)





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貝細工がきれいなベトナム箸は、旧市街にある「マーマイの家」のお土産コーナーで購入。
たしか一膳が3USドルでした。






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バッチャン焼きの器もマーマイの家で買いました。1個3USドル
じつは、観光ツアーで連れて行かれたバッチャン村の提携店は、それこそ驚くべき
観光客価格でしたので、それよりは、よほど良心的なお値段で提供しているハノイ市内の
こういう店で買ったほうがお得かと。

画像右の竹で編んであるプチかごは、バッチャン村でお買い物したときもらいましたが(笑)

旧市街には同じような品物を並べている店が多く、店によっては法外な外国人料金を
ふっかけてくる場合もあるので注意して買い物しませう。






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これも旧市街のお店で買った竹製のランチョンマット。
極細の竹で編まれていて使い心地はよいです。
6セットで日本円にすると約300円でした(だたしお安い分色落ちも。。。)






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ちょっと変り種なところで、シナモンの樹皮で作った爪楊枝入れや茶筒なんていうのも売っていますよ。
これは楊枝やコーヒー豆、紅茶などにシナモンの香りを移して楽しむ容れ物なんですが、
使用開始後1年ほどで香りは飛んで消えてしまうようなので、その点をご留意ください。
お値段は、爪楊枝入れが約300円、茶筒が約500円ほどです。






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また湿度の高いベトナムでは、ベトナム漆器というのも有名です。
こちらはフエちゃん(長男のお嫁さん)から貰った小物入れ。
ベトナムでは、トンボは幸せを運んできてくれる縁起のよい生き物なんだそう^^
うちでは漆塗りの箸置きを入れて卓上に置いています。






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そして、忘れてはいけないのが、現地色豊かなお土産最適品がゴロゴロ転がっている
スーパーマーケット!
食べ物といい雑貨といい、まさに宝の山であります(笑)



画像は、スパイスを潰すためのボウルかと思ったら、ソムタム(パパイヤなどの千切りを香辛料や調味料と一緒に叩き潰し、味を馴染ませるアジアンサラダ)を作るための道具で、なんでもソムタムクロックというらしい。でも、我が家ではニンニクやスパイスを容赦なく叩き潰してるけどね~。へへへ
おそらく木粉と合成樹脂の成型品ですが、300円じゃ文句は言えませんな。
安定感のある使い心地が好072.gif






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同ヴィンコムタワー内のスーパーで見つけたベトナム弁当箱。約350円。
これね~、中におかず入れも付いてるバケツ型で可愛いんだが使用感にやや難があり、
今では食洗機の洗剤入れとして使ってます。
しかしこれ、ステンレス製の道具が多いキッチンの片隅に置くとけっこうオサレだったり。






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ステンレス製のベトナムコーヒー専用フィルターは、一人用の小さいサイズで約80円でした。

なお、
ベトナムのスーパーでのお約束は、入り口のカウンターに貴重品を除く手荷物すべてを
預けて入店すること。

ずいぶん厳重な万引き防止策が取られているんですね。初めて行ったときはびっくりしたなあ。






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こちらもフエちゃんから貰ったシルクスカーフと刺繍のバッグ。きれいでしょ?
もったいなくってまだ未使用ですが(殴) ベトナムはシルク製品なども特産なので要チェックです。
これはおそらくデパートで購入したものだと思います。価格は不明。






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ベトナム雑貨はビーズ刺繍もすごく可愛い。
フエちゃんからお誕生日に贈られた化粧ポーチとめがねケースに小銭入れ。愛用してます。
ほっほっほ、出来たヨメなんですよ~この子が(結局ヨメ自慢かい)






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サテン生地に重ねたオーガンジーに手刺繍が施してあるビーズバッグ。
金のビーズがアクセントになってます。
シックな色合いとPOPな花の刺繍が気に入って、宿泊していたホテルの雑貨小売店で購入。

こういう場所の小売店はなかなか値引きに応じないものです。。泣く泣く3000円払いましたよ。
(きっと旧市街で買えば、いくら高くても半額以下だと思うんだけどな~)






まあ、いろいろあるけど、基本海外でのお買い物は値引き交渉は当たり前です。
いっちょゲーム感覚で楽しみながらお買い物してきてね^^




【ベトナムのドンを日本円に換算する簡単な方法】

例 100.000ドンを日本円に直します。まず0を2個取って÷2で計算してみて。
100.000-00=1000
1000÷2=500
つまり、あっちで100.000ドンの品物は日本円にすると約500円ってことに。


どんなお値段でも0を2個取って÷2で計算すればOK。ね、電卓要らずでしょ?





では、エンジョイ!!!070.gif        ↓息子のくれたマタンゴキーホルダーのお土産
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ベトナムのお土産(食品編)はこちら。 
by fukuzzz | 2012-08-11 00:20 | ベトナム
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翌朝、夜明け前の誰も居ない貸切風呂を心ゆくまで堪能したあと、
夫と一緒に宿周辺の散歩に出かけました。





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このあたりには土産物屋の1軒もなく(この地区に居住しているのはわずか7軒のみとのこと:宿主人談)、
あるのは眼前に迫る南アルプスの山々と広大な川原。どうやら近くにはダムもあるらしい。






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素敵なつり橋があったので渡ってみましょ。本当は高所恐怖症なんだけどね。。
この後、
後ろから付いてきた高いところ大好きな夫が、はしゃいで橋を揺らしたためケンカに。
ったくもう、このお子さまオヤジときたら。





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渡り終えた場所には誰が利用するのか分からない公園があり、こんな立て札も(怖)






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人っ子一人いないダムの入り口に到着。



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吸い込まれそうな水の色にしばし見とれていると、
「お~い、もうすぐ朝飯の時間だよ!」by夫  の声に我に返りました。
これは大変、何はともあれ大事なご飯の時間に遅れてはいけません。

というわけで朝の散歩は終了っす。←めしが人生の全てに優先するヤツ






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朝食を済ませ、またもや温泉に浸かってから午前10:00にチェックアウトしました。
そうそう、忘れずに温泉水ももらって帰ります。これで自宅でも美味しい温泉粥が作れそう^^




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帰路立ち寄った なるさわ道の駅で地場野菜や特産品なども購入。
こちらの道の駅は新鮮な野菜もたくさんあり、特産品の品数も多くてお勧めです。





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旅の仕上げは忍野の「渡辺手打ちうどん」へGO。
場所は忍野だけど、どーですかこの吉田うどん。
ごつごつのぶっとい麺に馬肉とキャベツ、つゆは甘めでさっぱりとしてます。
これに練り唐辛子を入れて食べると美味しいんだよ~~♪




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夫が頼んだ肉玉うどん(中)はトッピング数も多くて、そこはかとなく豪華ですな。




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今回の小旅行は、車移動でさっと行ける近場の温泉でしたが思いのほか楽しめました。

日本秘湯を守る会の温泉って、ひじょうにクオリティ高いみたいですね。とても良かったです。
同宿したポーランド人のおじさんも日本の温泉サイコー! って絶賛してましたし(笑)

この会の秘湯温泉は、東京や神奈川にもあるようなのでぜひ行ってみたいなあ^^
by fukuzzz | 2012-08-07 22:02 | 日本の旅
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部屋でゴロゴロしているうちにとっぷりと日も暮れました。画像は夜の白根館。
さて、いよいよお待ちかねのご飯の時間です。




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山里らしい野趣豊かな食卓で、とくに感動したのがこちら。
ニジマスをかる~く桜のチップで燻製した料理です。
食卓に運ばれてきたときには湯気が上がってました。




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身はふっくらとして柔らかく、燻製の良い香りが魚全体を包み込んでいました。
思わず一気に食べ尽くすような美味しさですよ、これ。う~~~ん、旨いっっっ!!!




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揚げた蕎麦がきは、なんでも奈良田地方の郷土料理なんだそうです。
熱々の揚げたて蕎麦がきの外側はかりっと、中はふわっと、汁がじゅわっと! 




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左上から、
・鹿肉の陶板焼き(やっぱり鹿肉の旨さが一味違うんですよ)
・山蕗、山独活、筍などの田舎風煮物(こういうのがあるとホッとしますね)
・自家栽培の椎茸フライ(揚げたてをパクリ、ジューシーな肉厚の椎茸に感動)
・手作り刺身こんにゃく(生芋から作ったらしいっす。臭みありません)
・鹿汁(鹿肉の旨みが溶け出した味噌汁。うま~い)
・湯葉刺し(薄い生湯葉をミルフィーユ状に重ねたお刺身)





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自家製のえごまふりかけ。えごま独特の風味がこれまた旨い。
ヤバイです、ごはんが進む進む。





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そして、翌朝にはヨモギ入りの温泉粥がたっぷりと。
いや~、美味しかったなあ。ここのご飯!
by fukuzzz | 2012-08-07 18:12 | 日本の旅

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